iPhone/iPad/iPod touch用アプリ nozomonoFood (ノゾモノたべもの)をリリースしました。

新しいタイプのベビー・キッズ向けのおもちゃ/教育アプリです。
もちろん大人も驚きます。
今後もたべものを追加していきます。
iPhone/iPad/iPod touch用アプリ nozomonoFood (ノゾモノたべもの)をリリースしました。

新しいタイプのベビー・キッズ向けのおもちゃ/教育アプリです。
もちろん大人も驚きます。
今後もたべものを追加していきます。
D12HWに入っている EM HW Utility が OS X 10.6以降に対応していた。
インストールしてみてユーティリティは動くようになったが、 相変わらず 32bitモードでないと機器自体を認識しないみたい。
ちょっとググッてみたら、下記の記事を発見。
Mac OS X 10.6にe-mobleが接続できない問題
機種名は明かされていないが、どうやら違う機種のユーティリティをインストールすれば動くっぽい???
ということで試しに同メーカーのD33HWのユーティリティーソフトをインストール。
(D12HWのものは説明書に従ってアンインストールしてから。)
→ 動いたっぽい。EMチャージしてないから正確にはわからないけど、EMチャージせよ!画面が出た。
※ちなみに Lion です。
出張先で久しぶりに使おうとして、32bitモードでしか動かないことをすっかり忘れていて、泣いて、結局、右も左もわからない見知らぬ街で朝から公衆無線LAN探しの旅に出るハメになったので、この状況は改善したいと思いまして、改善できて良かったです。
設定
$ mongo
> use [[dbname]]
> db.addUser('[[username]]', '[[password]]')
> db.system.users.find()
$ vi /etc/mongod.conf ---- # Turn on/off security. Off is currently the default noauth = false auth = true ----
$ /etc/init.d/mongod restart
確認
$ mongo
> use [[dbname]]
> show collections
(error: auth出来ていないエラーが表示される)
> db.auth('[[username]]', '[[password]]')
> show collections
(success: コレクション一覧が表示される)
app/config/bootstrap/connection.php
Connections::add('default', array(
'type' => 'MongoDb',
'host' => '[[hostname]]',
'login' => '[[username]]',
'password' => '[[password]]',
'database' => '[[database]]',
'persistent' => 'foo'
));
Lithiumをやってみようと思いセットアップを開始。
環境: さくらVPS, CentOS 5.5
Lithium: version 0.9.9
mongodb: 1.6.5 (参考: CentOS5.5にMongoDBをインストールしてみる )
Blogチュートリアルを進めていくと、DB接続を使うところで、エラーになってしまった。
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水を適量に昆布をひたし2時間ぐらい。
めんつゆ、しょうゆ少々、焼酎少々、酢少々を入れて沸騰させる。
「ちょっと味、薄いよね 〜」ぐらいにしておく。
豚肉モモ300円分をフライパンで色が変わるぐらいに炒める。
炒めたら、スープに放り込む。
じゃがちっちゃめ4つを半切り、人参1本適当、玉ねぎ1個適当に切って、豚肉を炒めて出た汁を吸わせるように炒める。
炒めたら、スープに放り込む。
黒こしょうをひとつまみ、バジルを少々、クレイジーソルトを少々。
圧力鍋:加圧(強)で4分、そして、蛇口からちょろちょろと流した水で急冷。
圧が完全に抜けたら、圧力鍋の半分ぐらいが浸るぐらいのボール(うちは中華鍋で。)に氷水を入れて、圧力鍋を冷やす。
食べる前まで放っておいた。1時間ぐらい。
ガラス蓋(つまり、圧力をかけない)に変えて、食べる前に沸騰するまで再加熱。
バジルで「少し洋風」な感じに仕上がり、とてもとてもとてもおいしかった。
(写真を撮り忘れたorz)
11月6日の深夜〜朝方
大阪は福島のカラオケ「まねきねこ」、もしくは、帰りの歩き中にデジカメをなくしました。
ニコンのCoolpix(黒)です。
黒のNikonストラップついてます。
もし拾われた方が検索して、ここに辿り着いてくれたならば、ご連絡をお願いいたします。
スターダストメモリー。想い出がいっぱい。
Name Virtual Hostの設定ファイルとか、ドキュメントルートとか、
いつもどうしようかと迷うので、一旦、たたき台を作って、これを改善していこうと思います。
vi /etc/httpd/conf.d/virtualhost.conf
NameVirtualHost *:80
<VirtualHost *:80>
ServerName any
DocumentRoot /tmp
</VirtualHost>
Include /etc/httpd/conf.d/vhosts/*.conf
mkdir /etc/httpd/conf.d/vhosts
以下、バーチャルホスト追加毎に。
vi /etc/httpd/conf.d/vhosts/www.example.com.conf <VirtualHost *:80> ServerAdmin admin@example.com DocumentRoot /home/sites/www.example.com/web ServerName www.example.com ServerAlias example.com *.example.com ErrorLog logs/www.example.com.error_log CustomLog logs/www.example.com.access_log combined env=!no_log </VirtualHost>
mkdir -p /home/sites/www.example.com/web
で、/etc/init.d/httpd reload。
ついでに、wordpressもインストール。
cd /home/sites/www.example.com/web wget http://ja.wordpress.org/latest-ja.zip unzip latest-ja.zip mv wordpress/* ./ rm -rf wordpress cd /home/sites/www.example.com sudo chown -R apache:apache *
で、http://www.example.com/ でインストーラーより設定。たぶん。
※2010/10/06 ログの出力先は、apacheのデフォルトディレクトリに変更。なぜならわざわざ設定せずとも、logrotateの対象になるから。
さくらVPSを契約したので、ちゃんと使ってみることにしました。
巷の他のVPSは、VPS(Virtual Private Server)と言っても最初からいろいろとインストールされていて、便利な反面、意外と使い勝手が悪かったりしました。
某社のVPSなんかは、そもそも使う用途の宣伝の仕方が違いますね。まぁまぁ安定してますが。
某社のVPSはアホみたいにサーバー障害が起こりまくって最悪でした。初期費用詐欺ですわ。
・・・すみません。愚痴ってしまいました。
しかし、某社のVPSのせいで、眠れない日々が続いたもので・・・
さくらVPSですが、契約初期状態は「CentOS5をインストールした状態」のようです。
まさに家にあるPCにインストールした直後のような状態です。Private Serverです。
瞬時に初期状態に戻せるので、Virtualって素晴らしい。良いおもちゃになりそうです。
言語設定をUTF-8に設定。
vi /etc/sysconig/i18n LANG="ja_JP.UTF-8"
新しいユーザーを作成し、rootでのsshログインを禁止する。
useradd admin
passwd admin passwd
visudo admin ALL=(ALL) ALL
vi /etc/ssh/sshd_config Port [22以外の空いているポート番号に。3万なんぼとか] PermitRootLogin no PasswordAuthentication no UsePAM no
SSH公開鍵を、~/.ssh/authorized_keys に追加(cat keyfile.pub >> ~/.ssh/authorized_keys) 鍵作成:ssh-keygen -t "rsa"
メモリが少ないので余計なプロセスを削除
vi /etc/inittab #4:2345:respawn:/sbin/mingetty tty4 #5:2345:respawn:/sbin/mingetty tty5 #6:2345:respawn:/sbin/mingetty tty6
chkconfig haldaemon off chkconfig yum-updatesd off chkconfig acpid off chkconfig messagebus off chkconfig cpuspeed off
iptables設定
cd ~ vi iptable-init.sh #!/bin/sh iptables -F iptables -X iptables -P INPUT DROP iptables -P OUTPUT ACCEPT iptables -P FORWARD DROP iptables -A INPUT -i lo -j ACCEPT iptables -A OUTPUT -o lo -j ACCEPT iptables -A INPUT -s 10.0.0.0/8 -j DROP iptables -A INPUT -s 172.16.0.0/12 -j DROP iptables -A INPUT -s 192.168.0.0/16 -j DROP # iptables -A INPUT -p icmp --icmp-type echo-request -j ACCEPT iptables -A INPUT -p tcp --dport [sshd_configで指定したport] -j ACCEPT iptables -A INPUT -p tcp --dport 80 -j ACCEPT iptables -A INPUT -p tcp --dport 443 -j ACCEPT iptables -A INPUT -m state --state ESTABLISHED,RELATED -j ACCEPT
./iptable-init.sh iptables-save > /etc/sysconfig/iptables
ここまでで基本的なOS設定終わり。
一度、再起動しました。
とりあえずLAMP環境
yum -y install httpd mod_ssl httpd-devel
yum -y install php
yum -y install mysql-server
vi /etc/httpd/conf/httpd.conf #ServerTokens OS ServerTokens Prod : #ServerSignature On ServerSignature Off : #Options Indexes FollowSymLinks Options FollowSymLinks : #AllowOverride None AllowOverride All
PHP,mysqlのバージョンを最新にする
wget http://download.fedora.redhat.com/pub/epel/5/i386/epel-release-5-4.noarch.rpm wget http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-5.rpm rpm -Uvh epel-release-5* remi-release-5* wget http://dag.wieers.com/rpm/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm rpm -Uvh rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm yum -y --enablerepo=remi,epel,rpmforge update php* mysql* yum -y --enablerepo=remi,epel,rpmforge install php-gd php-mbstring php-mysql php-odbc php-pdo php-pear mysql-server mysql-bench yum -y --enablerepo=remi,epel,rpmforge install phpMyAdmin
php.iniを設定
vi /etc/php.ini ;date.timezone = date.timezone = Asia/Tokyo
mysqlのキャラクターセットは、UTF-8にしておく。
vi /etc/my.cnf [mysqld] default-character-set=utf8 skip-character-set-client-handshake : [mysql] default-character-set = utf8
mysqlのrootのパスワードを設定
/etc/init.d/mysqld start mysqladmin -u root password [rootpassword] /etc/init.d/mysqld stop
phpMyAdminがローカルからしか繋がらないので外部から繋げられるように。
vi /etc/httpd/conf.d/phpMyAdmin.conf <Directory /usr/share/phpMyAdmin/> order deny,allow #deny from all #allow from 127.0.0.1 #allow from ::1 allow from all </Directory>
おわり。
chkconfig httpd on chkconfig mysqld on
/etc/init.d/httpd start /etc/init.d/mysqld start
「さくらのVPS」を使ってみる – さくらインターネット創業日記
さくらの VPS の設定ダダ流し – ゆっくり…して…イってネ!
CentOS 5.3 に php-5.2.9, mysql-5.1.35 をインストール(remi レポジットリより) – お試しlog4