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トリップ
S A T U R D A Y NIGHT!
- 2006-06-04 (日)
- 日常
(昨日の夕方からの続き)
夜。
「いいちこロック」から「薩摩白波ロック」で酔いどれたー。
福島のやきとりの逆の店からラブレター。
あの子Iに送った僕のLyric
君がYo~ 叫んでもさ、あいつにゃ届かない。 チキンを調理して、いつもなんかじゃなくなくなくないナポレオン。 たぶん次はナポリタン。 たぶんその次は口に出しちゃいけないタブー。 君が代~!千代に八千代に。 おれのばーちゃんの名前は千代栄。
あの子Sに送った僕のLyric
斜めはあり得へんわ。 超オープンなスペース(トリップ イントゥ スペース)になりますように。
あの子SのLyric
トリップ イントゥ スペースになったら(DVDのタイトル)を持っていくよ
あの子Sに送った僕のLyric
はよ治ってきてぽちいな! すでにストリップ with マイセルフ ギターのプラグ部分を治したいとか、ゾウサンギターの1弦を治したいとか、 クラシックギターの4弦を治したいとか、そういうのもしっかりせなな。
あの子SのLyric
ギターの弦よりストリップ with マイセルフの意味がわからん!笑
突然、あの子IからのLyric
合法トリップ。 晴れな土曜に何思う?まだ週末は始まったばっかりだ。
な~んの脈略もない、な~んの繋がりもないはずの3人。
でも、そこにはトリップという言葉が散りばめられていた。
トリップという言葉で、僕ら、繋がる。
「あ、そういうことか」って。
そう、今日のキーワードは、トリップや!
ということで、ラブレターに答えて、福島のやきとりの逆の店へ。
(そういえば、この前、この店、この席で、ドラッグパーティしたなー。トリップ!)
あの子とあの子とあの子とあの子とあの子とあの子と呑んだ。
いつごろやったか・・・あの子についてあの子が熱っぽく語った。そのきっかけが僕のひとことやったらしい。
いやな気分にさせたなら、ごめん。全く持って知らんのに言うべきじゃないな。
いろいろ喋った気がするが、既に僕はトリップ中やったので、あんまり覚えてないや。
でも、「何も知らないのに、何かに対して言う事に対する罪。」を認識したのではないか?僕?
そんなとき、あの子から着信!「心斎橋の「ガルベス」に居るから、カモーン。」って。Yea.
んで、よくよく話をしていると、ガルベスじゃなくて、バルベスやってさー;
心斎橋に小トリップ!
(この時、どうやら、タクシーに乗ったらしい。)
なんか知らんけど、あの子とあの子とあの子と、めっちゃ喋った~。
あの子たちが話し上手、聴き上手やからなー。リスペクト。超ニンニク臭くてごめんさい。
んで、あの子んちに行って、50インチぐらいのBRAVIAで映画鑑賞。タイトルは忘れた。
1本目はサーフィン映画。すべてのシーンにおいて、あの子の次の展開の解説付き。
2本目はおバカな企画特集みたいなやつ。おもろかった。
いつの間にか、あの子が床で寝てたけど、その体勢の足が超かわいかった。
んで、あの子は帰って、あの子とラーメン屋に入った。
とんこつやけど、とんこつらしからぬ感じやった気がする。
ここでもあの子とめっちゃ喋った。
いろんな話をしたけど、こんだけ話せるのはスゴイ。好き。
そして、4時半、眠い。あの子ともgood bye。
そして気がついた。
あー、歩きやん!!!
この時点で一体、自分がどこにいるのかわからん。
けど、なにわ筋ということはわかってたから、とぼとぼと北に歩き始めた。
CODとか、UTBとかを通り過ぎたことから察するに、僕はNHDぐらいから歩き始めたんかな。
とにかく、やきとりの逆の店についたのは、40分後さ。
そして、PUNKから復帰して、かつ、流星のサドルにも変わったマイチャリで帰宅さ。
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